悪癖社長に貢がされた女子高生ギャル 零ちゃん編

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ギャル系雑誌の人気読者モデルの零ちゃん。「いつも貢献してくれてありがとな零、今日は存分にくつろいでくれ。」モデル事務所社長は自宅の豪邸にて零ちゃんをもてなす・・・さっすが社長!アゲ~♪・・・

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っていうかこの家マジですごいんだけど~、まじアゲ~♡・・・

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うわっ!この鏡とか超高そ~♡撮るしかないっしょ♪・・パシャ!パシャ!・・・

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はぁ~!疲れた~!・・・自由気ままに騒いでベッドに倒れ込む零ちゃん・・・あれ?つか社長どこいったの?意味わかんないんだけど~(笑)・・・部屋にひとり残された零ちゃん・・・

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ガチャ・・・「お待たせ、零。」部屋のドアが開くと、そこにはシルクローブ姿の社長が立っていた・・・そして零ちゃんに近づき、そっとスカートを捲りあげてゆく・・・きゃぁ!なにすんだよ!やめろよキモイ!・・・

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「零は貧乏家庭で生まれ、学校にもまともに通えなかったから、ちゃんとした言葉遣いを知らないんだよな。金持ちの俺がもっと立派な女に育ててあげるよ。」キレイな柔肌にじっくりとイヤらしく這う社長のゴツい手・・・やっ!・・・なに・・すん・・だよ!・・・あぁ!・・・

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瞬く間にブラウスは引き裂かれ、女子高生らしからぬ如何わしいおっぱいがぷるるんっと弾ける・・・だれよりも零ちゃんに期待を寄せていた社長の親心は興奮をともに歪んでゆき、自然とその如何わしい乳房を愛撫してゆく・・・あ!・・あん!・・・

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社長の男らしく巧妙な手つきに、せつない顔で感じ悶えてしまう零ちゃん・・・さっきまでのイメージが崩れるほどの色っぽいギャップに、興奮を隠せなくなる社長はアソコを膨らましてゆく・・・

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「今度は自分で触ってごらん?」なに・・これ・・・からだが・・・あつい・・の!・・・女子高生にはあまりにも刺激的な快感が乳首を伝って身体中に駆け巡ってしまう・・・

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「もっとちゃんと触ってごらん?」なんだか社長に見られながら感じてしまう自分に、情けなさを感じながらもその感情は何故かかイケない快感へと変わってしまう・・・

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「零!お前を大事に想っているんだ!零!」感じ悶える零ちゃんの淫靡な姿に、理性がコントロールできなくなってきた社長は、強引に零ちゃんの穿いていたパンティを脱がしてゆく・・・

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あああ!・・・みちゃいやぁ!・・あああ!・・・なす術もなく、赤裸々に開かれたイチジクをじっくりを見られてしまう零ちゃん・・・

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その熱く濡れたおマ〇コを弄びながら、ズボンのベルトを外し大きくそそり勃起した肉槍を露わにしてゆく・・・そのおぞましい男のペニスをみた零ちゃんの中で、女としての悦びが妄想としてよぎってしまう・・・だめぇ!・・・こんなこと!・・・

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「金もいくらでもやるよ!零!お前を愛している!」ギンギンに硬くなった欲棒が、零ちゃんの処女膜を貫いてゆく・・・ああああーーーー!!!!・・・一度も感じたことのない開放的なエクスタシーが容赦なく全身を快感だらけに犯してゆく・・・

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「零!零!愛しているぞ!!!」社長の腰つきが加速度的に早くなってゆき、膣の最奥に何度も何度も穂先が当たりジンジンをしたたまらない快感が押し寄せてくる・・・・らめえぇぇーー!!!!ああああきもちいいぃぃのおおおお!!!!・・・・同時に手でクリ〇リスを弄られてしまった零ちゃんの恥部の奥から、ツーンを熱い感覚が感度を増しながら一気に込み上げてくる・・・

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だめえだめぇ!だめだめえーーー!!いくいくいくいく!!!いちゃうぅぅ!いちゃうぅぅょおお!!!!ああああああーーー!!!!!あああああああぁぁぁぁん!!!!!・・・毎晩、食べごろのキレイな所属モデルに目をつけては堪能する悪癖社長の餌食にされてしまった零ちゃんであった・・・

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