淫乱な主婦の淫らな償い・・・幸子ちゃん編

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昼寝中の幸子ちゃんの部屋にズカズカを上がり込む隣人の女・・・「おい起きろクソ女!あんた私の旦那に手出したでしょ!」

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「旦那と何したのか白状しなさいよ!」怒りを露わにする女の手は、激しく幸子ちゃんの無防備な乳首を襲う・・・あああっ!!・・・

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「あんたが白状するまでオシオキし続けるわよっ!」女はバッグから大きな電動バイブを取り出し、幸子ちゃんのペ〇クリに強く当てがう・・・あああああっ!!!・・・

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「なに感じてんだよっ!このド変態が!!」幸子ちゃんのストッキングに手をかけ・・・

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ズタズタに引き裂いてゆく・・・やめてぇ!!・・・

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「なにも言わない気ね。なら、あんたのその使えないお口を封じてあげるわ。」落としたらとんでもないことになるような大きな蝋燭に火をつけて幸子ちゃんの口に突っ込む女・・・んんんんっ!!!・・・恐怖心で煽られる幸子ちゃんの無防備な乳房をキャミソールのうえから弄る女・・・んんーーー!!・・・身悶え感じるほどに幸子ちゃんの蝋燭は不安定に揺らぐ・・・

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「まだ吐かないようね!強情な淫乱女だわ!」熱くなった乳首を強く摘ままれてしまう幸子ちゃん・・・んんーーーー!!!・・・また揺らぐ蝋燭・・・

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女の手つきはさっきよりもイヤらしくなり、指の腹で執拗に乳首の先を転がしてゆく・・・そのたまらない心地よさに身体をくねらせながら感じまくる幸子ちゃん・・・

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「上のお口がダメなら下のお口をオシオキしてあげないとね!」パンティを捲り露わになったぺ〇クリめがけて熱々のロウを垂らしてゆく女・・・

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あああーーーーー!!!・・・耐えがたいほどの熱が、痛みが、ぺ〇クリを襲う・・・

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「さっさと吐きなさいよ!!このクソ淫乱女が!!」女は手を止めることなく2滴目を垂らしてゆく・・・真っ赤に染めあげられる幸子ちゃんの恥部・・・なぜだか熱い痛みはツーンと身体を駆け巡る快楽へと化す・・・

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「わたしの旦那とこうやってイヤらしいことしてたんでしょ!このクソ女!」んんーー!!んちゅ!!・・・

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すると、欲棒を熱く勃起させた女の旦那が部屋にはいってくる・・・「あんたがあまりにも強情だからわたしの旦那を呼んできてやったわ!もうこれで嘘つけないでしょ!」男の本物の欲棒を咥えさせられて女として身も心もめちゃくちゃにされてしまう幸子ちゃん・・・

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男の手つきは繊細で、乳首を緩急をつけてこねくり回したり摘まんだりして幸子ちゃんの身体を火照らしてゆく・・・

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「嬉しいんだろ!わたしの旦那のチ〇ポ咥えられて!もう白状しろクソ女!!」

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あられもない恰好にさせられてしまう幸子ちゃん・・・ああああっ!!!やめてぇぇ!!・・・疼きが止まらずヒクヒクと卑猥な呼吸をしてしまう恥部を見られ感じてしまう幸子ちゃん・・・

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熱い女液で潤った恥部へ、男のギンギンの欲棒が吸い込まれてゆく・・・あああああーーー!!!・・・幸子ちゃんの絶叫が響き渡る・・・

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恥部の一番の壁にあたるほど長く大きく反そり勃つ暴れ棒に、あんあんと声を荒げながら感じまくる幸子ちゃん・・・いいのぉぉーーー!!!!すごくいいのぉぉーーー!!!・・・激しい腰つきの男は身体を脈動させらなが幸子ちゃんの体内に精液をぶちまける・・・その熱い何かを感じながら自らも身体を震わせながら激しく果ててゆく幸子ちゃんであった・・・

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