エリートに課せられた重大任務 変態会長からの提案 その2

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パンティのうえからいじらしく指先を這わせ、ユカの割れ目に沿って前後して擦ってゆくレフェリー。

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あああ♡あぁん♡・・・淫らな快楽が、エリートウーマンのユカの大切な理性をも乱してゆく。

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「今日のビッチは手ごわいわね!はっはっはっ♡」生粋のアメリカン気質な会長は、ゲームをただ楽しむことに夢中で、クライアントであるユカのなんか忘れているかのようであった。

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そして、身動きが取れなくなった会長のおっぱいに顔を近づけてゆく女・・・

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あああ~♡らめえぇーーー♡♡♡・・・クチュウ!チュウ!ブチュウ!・・・会長のおっぱいを吸い上げる淫らな唾液音が部屋中に響き渡る!

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それに連動するかのように、ユカにも強烈な快楽が送られてゆく!

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ああああ!!!!あああああ♡♡♡♡♡・・・・恥部に送られるあまりのも強烈な振動は、弓なりになるほど耐えがたい快感へと化してゆく・・・

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会長のペナルティの代償は大きかった・・なんと、ペナルティによって相手の女のサポーターが参戦するという事態を招き、会長はおマ〇コとおっぱいを攻められたり舐めまわされたりしながら、強制的にフェラチオさせられるという快楽地獄に一気に突き落とされてゆく!

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んっ!んん♡んんん♡♡♡・・・んちゅ・・・くちゅう!・・・あまりの快楽に、フェラチオしている自分にすら興奮して夢中で欲棒にむしゃぶりつく淫乱な会長。

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ユカも、その会長のエロスに感化されながら同じように大きな欲棒を強制的にしゃぶらされる刑に処される!・・・んんん♡んんちゅう!くちゅう!・・・ユカはエリートウーマンだからこそ、常日頃から出さないように抑え込んでいた女の性欲が堰を切ったかのようにどんどん乱れて身体の火照りまで止まらなくなってゆく・・・

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あああ♡もうだめぇ♡わたし・・もう・・・三人攻めによる絶大な快楽は、意識が吹っ飛びそうなほどおぞましいものであった。あっ♡あっ♡あっ♡ああ!!あああ!!!あっ♡・・・なんと、会長は身体中を弄ばれているだけでメスイキし続けられる身体へと変貌してしまい、もはや勝敗などどうでもよくなって、昇りつめる快楽を味わいまくる。

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そしてとうとう、プッシー(女性器)晒けだされてしまった会長。「ああ!もうわたしの負けよ!だけど・・・お願い!わたしをめちゃくちゃにしてえぇぇ!!!」快楽に狂ってしまった会長のおマ〇コを、お望み通りぐちゃぐちゃにかき乱してゆき、とどめのファックを快楽とともにキメる相手の女たち。「今日はあんたの負けね?会長さん!」

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そこへ、レフェリーがユカへ情けをかける。「せっかく日本からやってきたのに残念ね。会長さんが負けたってことは、今回の契約は破棄されたってことよ。」そ・・そんな!・・・「ただ、これは朗報よ!あんたがこの罰に耐えることができたら、あのゲームに再チャレンジできることになるそうよ!」

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このままじゃ日本に帰れない・・・なんとかしなきゃ!・・・そんな思いで必死に昇りつめてくる快楽に耐えるユカだが、アナルにぶち込まれたバイブの振動レベルがだんだんとマックスに近づいてゆく・・・ああぁぁ!!あああ!!!ああああああ♡♡♡♡♡・・・全身が一気に熱くなるとともに、ユカはパンティの中に大量に愛液をぶちまけてしまった。

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「あら、これであなたのチャンスはすべてなくなってしまったわね。まぁ、あんなゲームは会長の趣味だからどうでもよくって、このわたしの言うことさえ聞ければ契約の話は潤滑に進むわよ?」ユカのキレイな顔を踏みつけるレフェリーの正体は、なんとこの会社のオーナーであり、会長なんかよりも数倍変態なゲームに参加することになってしまった。

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