拷問博物館管理員のイケない管理業務

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修学旅行の最終日。自由行動になり男子2人と女友達と一緒に拷問博物館へやってきた葉子。も~、やめてよ~、恥ずかしいよ~・・・葉子はクラスの男子の悪ノリで、磔にされてしまう。「おい葉子、似合ってるぞ!はっはっはっ!」こんなことが先生に知られたら大変なことになると焦る葉子だが、バカな男子たちは一向にやめようとしない。

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磔にした葉子をひとり残すと、男子たちは携帯の写メでその姿を遠くから撮りまくる。パシャ!・・・パシャ!・・・なんだか惨めな気持ちにさせられる葉子。「おい葉子!助けてくださいーとか言えよ!おもしろくねーだろ!?」乗り気じゃない葉子に男子たちはキレ気味になるが、バカたちには付き合ってらんない、という態度で平然と無視をする葉子。

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するとキレ気味の男子は腹いせに、葉子と仲の良い女友達を利用する。「おいみか。後で飯奢ってやるから俺の言うこと聞け。あのノリの悪い葉子にヒドイこと言え。」指示してくる男子に片思いをしていたみかは、言われたことを断る気になれなかった・・・あ、あんたのことなんか恥ずかしくて見れないわ!ダッサーい!ひとりで何やってんのよバーカ!・・・

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ヒ、ヒドイわ・・・みか・・・思春期で多感な時期・・・葉子は自分がノリ切れなかったことを悔やみながらみんなにヒドイ扱いをされて悲しみに暮れる・・・(なんで、最終日にこんな目に合わなきゃいけないのよ!)いつの間にか男子たちは帰りのバスのほうへと向かっていた。すると、閉館のアナウンスとともに拷問博物館の管理員のおじさんがやってきた。

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「お嬢ちゃん、勝手に展示物に触っちゃだめじゃないか!」す、すいません・・・怒る管理員は注意しながら自動ボタンで磔を操作してゆく。きゃぁ・・・みえちゃう!おじさん恥ずかしい!!!・・・いつの間にか、あられもない姿にさせられてしまう葉子。「何言ってるんだ!その磔は閉館になったらこの状態に戻るんだよ!勝手に君が乗ってるだけじゃないか!?」

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おじさんの言うことは正しい・・・本当にたまたまと言えばたまたまなのだが、葉子は男子たちに磔にされたせいでとても哀れで淫靡な姿をおじさんに鑑賞させられてしまう。(ふふ、それにしても女子高生のくせにいい身体してるじゃないか。)「本当に反省してるのかね!?」は、はい!反省してるので許してください!・・・恥ずかしくて身体が熱くなってくる葉子。

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「おい!君もその展示物に勝手に触れているじゃないか!」ごめんなさい!・・・女友達のみかは、男子たちがいなくなってから葉子に謝ろうと思っていたので、そばでずっと待っていたのであった。「そのベッドは年代物だよ?ちょっとでも力を入れて動いたらすぐに傷がついて億単位で弁償することになるよ?」ほ、ほんとうにごめんなさい!許して!・・・

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泣いて謝るみかを、おじさんは優しく諭す・・・「お嬢ちゃん、僕だって鬼じゃない。女子高生相手にそんな怖い目に陥れようなんて気はないよ。なんか言われても、それだけ勉強熱心な若者がいたって言えばいいだけのことさ。よし、まずはゆっくりと四つん這いになってごらん?」膝に力を入れ、ゆっくりを腰を持ち上げてゆくみか。

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「そうだ!君はいい子だ!」その一言を告げると、おじさんは何も言わなくなる・・・お、おじさん、次はどうすればいい?・・・「そのままでいいんだよ。しばらく動いちゃ危ないからその姿勢でいるんだよ?」は、はい・・・おじさんは目の前にいる純情な女子高生のパンティにくっきりと浮き出た汚れなき割れ目を鑑賞してアソコを膨らませていた・・・後半へ続く。

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