試作品のために、好き勝手に弄ばれてしまった美人モデルたち

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とある映像会社が開発したモニタリングルームの試し撮りモデルを依頼された麻里絵。「では、追従してくる自動カメラの前に立ってください。」遠隔アナウンスの指示に従ってゆく麻里絵。

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「カメラの前で可愛らしいポーズをとってもらっていいですか?」麻里絵はノリノリでキメポーズをとってゆく・・・「音声もカメラも安定していて良好ですね。それでは麻里絵さん。一旦、別のモデルさんに繋ぎますからアナウンスが鳴るまでお待ちください。」

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別の部屋にアナウンスが流れる。「美穂子さん聞こえますか?聞こえていたら追従する自動カメラの前に座ってください。」美穂子も指示された通りの動きをする。

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「では、カメラの前でお気に入りのポージングをとってみてください。」こんな感じですか?・・・「いいですね。こちらも音声もカメラも安定が確認できました。一旦、別のモデルさんに繋ぎますのでお待ちくださいね。」アナウンスは切れ、その状態のまま待たされる美穂子。

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「では、ここからはAI認識システムにより自動音声から指示されたことをやるごとに、次の指示を受けれるようになります。つまり、ここからはわたしのアナウンスなしでAIのみの指示に従ってもらいます。くれぐれも、指示されたこと以外のことはしないようにしてください。」はい、わかりました・・・壁に手をついて振り向いて、というAIからの指示に従うと、次の指示が自動音声で流れる・・・

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「まりえさん。おしりをだして、このしっぽを装着してください。」AIから受け取ったしっぽの先端は、なんとケツマ〇コ埋め込まないと装着できない形状になっていた・・・辺りを見渡しても出口がない。この指示に従わないと、部屋から一生でれない状況だと認識した麻里絵は、とてつもない羞恥心を堪えながらアソコにしっぽを埋め込んでゆく・・・んん!・・・んあぁ!・・・あああ!・・・「そのままお待ちください・・・」

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別室の自動カメラは、ローアングルで美穂子のアソコに定点をあててゆく。「みほこさん。その両足を、いっぱい広げてください。」美穂子は、唐突にイヤらしい指示を受けるが先ほどのアナウンスを聞いて状況を理解していたため、仕方なく卑猥なポーズを我慢しながらやってゆく。

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「そのまま、両方のおっぱいを寄せてください。」指示に従う美穂子は、なんともイヤらしい気持ちにさせられてゆく・・・次々と与えられてゆくイヤらしい指示。人間なのにAIという無機質な機械に服従させられてゆく感覚に苛まれてゆくふたりは、この後、ますます人間としての自由を奪われて好き勝手に弄ばれてゆく!・・・後半へ続く。

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