試作品のために、好き勝手に弄ばれてしまった美人モデルたち その2

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脚を開かされままの美穂子は、長い間AIの自動カメラのレンズが大事なアソコに向けてられてしまうことに恥じらいを隠せなくなってくる・・・ん・・・んん・・・脚を閉じたくても閉じれない・・・恥部を晒したもどかしい恰好をさせられながら、次の指示が入るのをひたすら待つしかない美穂子。

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すると、人型AIは何も言わずスカートをずり下ろしてくる・・・あぁ!やめてぇ!・・・

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必死に抵抗してもAIの機械の力には敵わずされるがままにされてしまう美穂子。だんだん淫らにされてしまうのに、全く抵抗できないどうしようもない状況に追い込まれ何故か身体が熱くなってきてしまう美穂子。淫らな命令に従わないと脱出できないシュチュエーションが、どんどんイケない気持ちを刺激してゆく。

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一方、麻里絵はAIからの指示でカメラに向けてイヤらしいしっぽを埋め込んだ卑猥なケツマ〇コを向けるよう仕向けられてしまう・・・はぁ・・・はずかしい・・・お尻を向けるや否や、ヒクヒクと疼いてしまうケツマ〇コに至近距離まで近づいてくる自動カメラ。

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今度は、ベッドに寝そべり両足を開くよう指示されてしまう麻里絵。誰もいない空間でひとり、AIによる卑猥な命令に従わされているうちに不思議とイケない背徳感が込み上げてきてしまう麻里絵。

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そして、AIから支給された卑猥なバイブでオナニーをするよう命令されてしまう麻里絵・・・ああ♡あああ♡あああぁぁん♡・・・ゾクゾクと込み上げてくる熱い快感・・・麻里絵のパンティは甘い蜜で湿ってゆき、部屋中に可愛らしい喘ぎ声が漏れ続けてゆく・・・いつまで続くか分からない淫乱命令・・・ひとりきりであることも相まって、だんだん大事な理性が遠のいてゆき乱れてゆく麻里絵。

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美穂子の部屋にいる人型AIの動きはますます激しさを増してゆき、美穂子の意思と関係なしに容赦なく身体を弄んでくる・・・ああ♡ああん♡あああぁぁん♡・・・

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勃起してしまったペ〇クリを弄りまわし、ムズムズとしたもどかしい快楽を美穂子にどんどん与えてゆく人型AI・・・あああああ♡あああ♡あああぁん♡・・・ペ〇クリの先端から美穂子のイヤらしい愛液が溢れ出してくる・・・その女液を人型AIは指先で絡めとりわざとらしく美穂子に魅せつけてくる・・・いやぁ!恥ずかしい!・・・

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「そろそろ終盤です。」というAIのアナウンスとともに、さっきよりも激しくてイヤらしい指示を要求されてしまう麻里絵。あん♡ああん♡あああぁぁん♡・・・人型AIの足先で熱く腫れあがってしまった恥部をグリグリと弄ばれてしまい、あまりの快楽に自ら両乳首を好き勝手に弄んで感じまくってしまう麻里絵。

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やがて、強烈な電動バイブが襲いかかり我慢しようのない快楽が一気に込み上げてくる!・・・あああああ!!!!ああああああぁぁん!!!!!ああああああ♡♡♡♡♡・・・パンティのなかで大量の白い愛液をブチ撒けてしまった麻里絵・・・アナウンスとともに退出を促されるが、この背徳感に満ち溢れた快感が忘れられなくてベッドから動けなくなってしまった麻里絵であった・・・

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美穂子のほうにも、終盤であるとアナウンスがかかると同時にAIのイヤらしい動きが激しくなってゆく・・・あん♡あん♡ああん♡あああぁぁん♡あああ♡・・・もはやどうしようもないほどの淫らな快楽に、身も心も支配されてしまう美穂子。

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とうとうAIの手は、美穂子の熱く腫れあがったペ〇クリを服の中で激しくシゴいてゆく!・・・あああああ!!!!ああああああ!!!!!・・・

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身体が燃え上がるほどの強烈な熱い快楽が全身に一気に込み上げてきて、何かとてつもないものが溢れ出てきそうになる!・・・ああああああ♡イク♡イクぅぅぅあん♡あん♡あん♡イッちゃううぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡・・・服を着衣したまま大量の濃厚女液が溢れ出してしまった美穂子・・・その後、「希望があれば再テストを行います。」というアナウンスに、美穂子も麻里絵も真っ先に喰いついたのであった・・・おわり

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