鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠・~涼夏ちゃん

鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠1
鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠1

いつも明るい涼香ちゃん。今日は大好きな家庭教師の先生が来る日「すっごくうれしい♪」

鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠2
鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠2

「あ、先生きた!」ドアを開けるといつもの先生とは違う先生がたっている。「あの・・・」「いつもの先生は今日はこれないので、今日は代わりにました。」たんたんと語る女性。
「中にはいるわよ」女性は涼香ちゃんをおしのけて中へ

鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠3
鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠3

「それでは授業をはじめます。まず、鏡の前にたちなさい。」涼香ちゃんはいわれるがまま先生のいる鏡へ・・・
「先生!これは何のレッスンですか?」「いいからほら、自分の姿をよく見て。もっとじーっとみてごらんなさい」鏡を見つめているうちにだんだんと頭がぼーっとしてくる・・・私が写ってる・・私・・・「そうよ、そこにいるのは、本当の貴女よ。」そういうと先生は涼香ちゃんの首筋を優しくなでながら、少しずつ服をはだけさせていく・・・

鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠4
鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠4

「あああっ!」突然背後から先生の指先が涼香ちゃんの胸へ・・・「先生なにを・・・」「鏡をみていなさいっていったでしょ?」・・・恥ずかしくてたまらない・・・鏡を見つめていられなり目をそらす涼香・・・「鏡の中の涼香ちゃんは素直ね。こんなに感じてるわ」先生は涼香ちゃんのパンティにまで手をのばし、可愛いパンティの筋をやさしく人差し指で撫でまわす・・「あああああん!」鏡の中の涼香ちゃんが急に声をあげる・・・「え・・こんなの私じゃない・・・違う・・」でも動けない・・・

鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠5
鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠5

鏡の中・・ベットへ押し倒される涼香ちゃん

鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠6
鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠6

ブラジャーをめくりあげ先生の温かく柔らかい舌が涼香ちゃんのおっぱいを・・・乳首を舐めまわす・・・「あああっんだめぇ・・・先生・・・そんなことだめ・・・」

鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠7
鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠7

「大丈夫よ。これはすべて鏡の中の貴女がされていることよ。ほら、かがみの前の貴女はさっきのままたっているじゃない。だからもっと声をだしても大丈夫だれもこないわ」

鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠8
鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠8

先生はポケットからブルブルするものをとりだし、涼香ちゃんの乳首に触れるか触れないかぎりぎりの所にたらす・・・涼香、うごいたら大変よ(笑)」

鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠9
鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠9

そう言いながら涼香ちゃんのスカートの中に再び手を伸ばす先生・・・「あああっ・・だめおかしくなりそう・・・」先生の優しい愛撫に身体が熱くなる涼香・・・ぶるぶる・・先生の指の感覚をあそこに感じる度のけぞる身体・・バイブに触れる乳首・・・「感じている貴方は鏡の中。逃げられないのよ」

鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠10
鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠10

あら?乳首が大人の女らしくなってきたわね。赤く突起した涼香の乳首を先生がさらにゆっくりと舐め上げそして転がす・・・「あああん・・はーはーあああん」激しくなる涼香の声・・・「だめぇいっちゃうう」

鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠11
鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠11

「あら、こんなにパンティ濡らして・・・涼香ちゃんって清楚にふるまっているけど、本当はこんなに淫乱だったのね。」「違います!!私はそんな・・・」鏡の前の私が叫んでも中にはきこえない・・

鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠12
鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠12

「もっともっとしてぇー先生!!」鏡の中の涼香ちゃんは腰を振り激しくのけぞる・・・「この淫乱小娘!見た目と全然違うじゃない。本性あばいてあげるわ!」

鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠13
鏡面拘束!!レズ調教・・・家庭教師の罠13

「ほら、このちんぽほしいんでしょ?清楚なふりした淫乱メス豚!」先生がぺにチンポを涼香ちゃん可愛い口元へ運ぶと涼香は両手で握りしめ自ら口の中へ・・「じゅぼじゅぼじゅおじゅぼ」
もうすぐいつものイケメン先生がくるわよ。お前の本性をみてもらえばいい。私の彼氏をとった罰よ。」先生の声が聞こえないほどむさぼりつく涼香・・「じゅぼじゅぼじゅおじゅぼ」
「先生おいしいです。もっともっとぉー!」
淫乱めす豚がメスチンポをくわえながらレズとしての儀式を行う鏡の中。それを目の前にみて鏡の前に立ちすくむ私・・やがてインターフォンが・・・「遅れてごめんね涼香ちゃん!」涼香の恋人(家庭教師)がドアを開ける音。・・ああだめこないで・・みないで・・うごけない鏡の前の私は、彼の足音を遠くに聞きながら立ちすくんでいた。

コメント一覧

  1. 沙代姉ちゃんへ

    とてもとても素敵な妄想時間をクリエイトしてくれてありがとう❤️
    また涼夏のアソコを優しく開発してくださいね♪

    涼夏

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