プロデューサーの偏愛’ペット化プレイ‘・・・暮羽ちゃん編

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アイドルユニット卒業にあたり、初ソロアルバムのジャケット撮影にきていた暮羽ちゃん・・・たくさんのスタッフ達に囲まれる暮羽ちゃん・・・「君もここまで成長したんだな。」涙ぐむプロデューサー・・・「ちょっとみんな、席をはずしてくれないか?」スタッフ一同は部屋を出て、プロデューサーと二人きりになる・・・

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感極まって暮羽ちゃんに、今までのつらい思い出などを語るプロデューサー・・・「今まで厳しいことばかり言ってすまなかった。もうこれ以上、君に教えることはなにもないよ・・・」

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プロデューサーさん!今までありがとうございました♪・・・「き、きみはなんていい娘なんだ!」さらに涙ぐみ暮羽ちゃんを抱きしめたくなるプロデューサー・・・「ほんとは・・ほんとはもっと君と一緒に!」

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感極まったプロデューサーが、暮羽ちゃんのスカートをめくりあげる・・・あぁ!みちゃいやぁ!・・・「ほんとは!もっときみのことを育て続けたかったんだ!」

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プロデューサーのイヤらしい手が、暮羽ちゃんの恥部を撫でまわしてゆく・・・あぁ!だめぇ!プロデューサーさんやめてぇ!・・・「君を手放したくないんだ!」理性が崩壊しかけてゆくプロデューサーは、何かを準備し始める・・・

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「もうこれで逃げられないよ?」まるで犬のように、手足を不自由に拘束されてゆく暮羽ちゃん・・・そして、ご主人様に服従の意を示すかのように、プロデューサーに向けて仰向けのまま腹をみせる暮羽ちゃん・・・「はい、お手・・・」カメラマンは冷徹な目で暮羽ちゃんを睨みつけて服従させる・・・

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「今みたいにちゃんと言うことが聞けたら、こうやってご褒美を与えてあげよう。」あぁ!だめぇ!・・・乳首を弄ばれ、ムズムズとイケない快楽が込み上げてくる・・・

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「ほら、今度はこれをとってくるんだ。」

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ポイッ・・・「おい!早くとってこいこの淫乱犬が!」ああー!あぁん!・・・「なんだその声は!ワンだろ!ワンって鳴け!」わぁん!わん!・・・必死で骨に喰らいつく暮羽ちゃん・・・

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ガブッ・・・やっとの思いで骨を咥えた暮羽ちゃん・・・

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「やればできるじゃないか。お前にご褒美を与えよう・・・」 暮羽ちゃんの熱くなってしまった恥部へ、ブルブルと震えだすイヤらしいしっぽが挿れられてゆく・・・

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うううっ!!!んーーーー!!・・・身体の奥が熱くなりだしあまりにも強烈な快楽がジンジンと込み上げてくる・・・「それ落としたらオシオキするぞ!」んーー!!うううっ!!・・・強烈な快楽に感じまくりながらも、必死で骨を咥え続ける暮羽ちゃん・・・

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なんとか、プロデューサーの元へ骨を届けた暮羽ちゃん・・・ 「よし、またご褒美をやろう・・・」

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「ほら、飲め。」手足の使えないまま、ペット用保水瓶で水をのまさせられる暮羽ちゃん・・・暮羽ちゃんを手放したくない・・・そんな絶大な愛情を抱いていたプロデューサーは、いつの間にか暮羽をペットと化したい欲望に駆られていた・・・

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しっかりと、ペットの食用皿に盛られたエサを食べさせられる暮羽ちゃん・・・

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「残すんじゃない!ちゃんとひとつ残らず食べろ!」プロデューサーの指先を、隅から隅まで舐めまわすイヤらしい暮羽ちゃん・・・だけど、体勢がつらくてどうしても皿に盛られたエサを食べることができない暮羽ちゃん・・・

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「残さず食べろって言っただろ!」わあぁぁん!!わあぁぁーーーん!!・・・暮羽ちゃんの熱く濡れてしまった恥部へ、よりイヤらしく喰い込むように縄を持ち上げるプロデューサー・・・

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「やっぱりお前は半人前だ!僕がまた一から君を育ててあげよう。」目隠しをされ、視界を奪られる暮羽ちゃん・・・「まずは、自分でそのイヤらしい乳首を擦って感じてごらん?」わぁん!わぁん!・・・自ら感じ悶える淫乱な暮羽ちゃん・・・

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「もっとちゃんとできないのか!お前はダメなやつだ!」 わぁーーーーん!!わあああぁぁん!!!・・・強烈な振動がパンティの上から熱く濡れた恥部に襲い掛かる・・・一気にムズムズとした熱い何かが強烈に込み上げてくる・・・わーーーん!!!・・・・

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その強烈な振動はさらに強度を増し、暮羽ちゃんの恥部の奥へと到達してゆく・・・わーーーーーん!!!!わあああああ!!・・・犬の遠吠えのような声を発しながら、パンティの中にドクドクと白い愛液を漏らしてしまった暮羽ちゃん・・・プロデューサーは本来の自分を忘れ、完全に暮羽ちゃんのご主人様を化していた・・・

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