強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜

「やめてください!!」
「そんなに怖い顔しないで。すごく似合ってるわよ…♡」

とある青年は、女とホテルにやってきていた。
目的はもちろん“エッチなこと”

しかし、女は女の子向けのコスプレを取り出して、これを今すぐに着ろと強要してきた─。

強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜1
強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜1

「わ〜!すごく似合ってる!」
「なんですかこれ…裾がヒラヒラしてて、くすぐったいんですけど…」

女の子用のランジェリーだろうか。
生地が薄くて、スースーする。アソコが、落ち着かない。

強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜2
強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜2

「自分で裾を広げてみて」
「あの、俺こんなことしにココまで来たんじゃないんですけど…」

仕方なく裾を広げると、パンティーが丸見えになってしまった。
イケナイことをしているみたいで、じゅわっと奥の方が熱くなった。

「どう?女の子の下着を身に纏った気持ちは」

強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜3
強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜3

今度は桜色のコスプレ衣装を着させられた。可愛いポーズも強要される。

「アイドルみたいに可愛いわ〜!すっかり女の子ね♡

俺は何をやってるんだ。
だけど…はじめて着るフリフリの可愛い衣装に、なぜだか胸が高鳴っていた。

強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜4
強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜4

「スカートも捲ってみなさい」

普段だったらパンツを見られるくらい、どうってことないのに、女の子の格好をしているからなのか、つい躊躇ってしまう。

「いや…見ないで…はずかしい…」
「うふふ♡すごくかわいい♡綺麗な桜が満開ね…♡」

強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜5
強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜5

「今からいっぱい気持ちいいことして、淫乱なメス犬にしてあげるわ♡」
「いや、俺は男で…」
「ダメダメ♡貴女は可愛い女の子よ♡気持ちよくなりたかったら、『淫乱なメス犬にしてください』って自分でお願いするのよ!」

言うことを聞けないならと、顔にSMの器具をハメられた。

強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜6
強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜6

「や、こんなのやだ…!」
「うふふ♡メス犬のポーズで、お尻をフリフリしてお願いしなさい♡」

鏡に映った自分は、器具によって醜く、みっともない顔をしていた。

「せっかく可愛い女の子になったのに、そんな姿になっちゃって、恥ずかしいわねぇ♡」
「やめて…そんなこと言わないで…」

強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜7
強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜7

「メス犬はこれでも咥えてなさい…♡」

馬乗りになられて、無理やりお口にペニスをぶち込まれた。

ぐちゅっ…ぶちゅ…

女が腰をゆっくりと動かすと、よだれが絡んで下品な音が出てしまう。

強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜8
強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜8

ぐちゅっ、ぐちゅっ、
ピストンが速くなり、喉奥が犯される。

「美味しそうに根元まで咥え込んじゃって、目がトロンとしてるわよぉ♡」

パシャパシャ

スマホで連写される。
「んぐっ、やだっ、撮らないでぇっ…!!」

強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜9
強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜9

「あああっだめっ、乳首いじらないで!!」

こしょこしょとくすぐったと思ったら、コリコリと摘まれたり

「うるさいワンちゃんには口輪をしましょうね♡」

こねこね コリコリ

「ん゛ん゛んんんんんっ!!!」

強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜10
強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜10

あああんっ!おっぱいばっかりだめっ、きもちいい……!!!

「アソコはどうなってるのかしら…?♡」

パンティー越しにさわさわと摩られると、身体に電流が走ったようにビクビクッと反応した。

なんで…!いつもよりずっと、気持ちいい…!

強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜11
強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜11

「満開の桜の花びら、ご開帳よ〜♡」
「いやぁぁぁ!!!見ないでぇ……!!!!」
ぬるぬるに糸を引いたアソコがあらわになった。

「すんごい濡れてる…♡クリトリスもガチガチに大きくなってるね…♡」

くちゅ…
「ひゃぁんん!!!」
濡れ濡れになった先端を擦られ、もう身体のコントロールが効かない。気持ちいい…。

強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜12
強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜12

「メス犬クリトリス、どんどんビンビンになっていくね♡」

四つん這いにさせられて、
「ほら、オマンコも気持ちくして欲しかったら、おねだりしてごらん♡」

「ああんっ、私は淫乱なメス犬ですっ!クリトリスもオマンコもめちゃくちゃにいじめてくださいっ…!!」

「よくできました♡」
にゅ…ぬぽぽ…
「ああああっ!!入ってくる!!あひいぃぃん!!!」

強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜13
強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜13

「ああっ!だめっ!もっとホジホジしてくださいっ!」

奥まで侵入してきた指先が、中でグチュグチュと暴れ出す。

「あああっ!!!ぎもぢいいですっ!!あ゛あっ!もっと…!イかせてくださいっ!!!!」

グチュッ!グチュッ!グチュッ!!

強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜14
強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜14

「目を逸らさないで!見つめて、イカせてと懇願しなさい!!」

グチュッグチュッグチュッ!!!

「あ゛あ゛っ!!イカせてっ!!メスイキさせてぐだざいっ!!!」

「あ゛あ゛あ゛あああっ……!!!!」

─この日私は、女の子としての喜びを知ってしまった。もう元には、もう男には戻れなくなったんだ……

To be continued...

コメントを残す




CAPTCHA